TSUREDURE 展覧会ミシュラン

 

今年から展覧会ミシュランを少し変えてみようと思います。

これまでのは、やや硬いキライがなきにしもあらずでしたので、これからは肩の力を抜いて、見たまま感じたままを気軽にまとめていこうかな、と。

そのため、「独断と偏見度」はこれまで以上になることと思われます。

★★★★★  最高!!
★★★★    まずまず気に入った!
★★★     まあ、こんなものかな
★★       う〜ん、ちょっとなぁ……
★        ガッカリ

なお、展覧会の内容について触れている場合があります(いわゆるネタバレです)。行く前に中身を知りたくないという方は、あとでご覧になってください。

 

 

10.2.9 ウィリアム・ケントリッジ――歩きながら歴史を考える 東京国立近代美術館

 

  

    <バックナンバー>

    ●KARAKUCHI 展覧会ミシュラン 2009

    ●KARAKUCHI 展覧会ミシュラン 2008

    ●KARAKUCHI 展覧会ミシュラン 2007

    ●KARAKUCHI 展覧会ミシュラン 2006

    ●KARAKUCHI 展覧会ミシュラン 2005

    ●KARAKUCHI 展覧会ミシュラン 2004

    ●KARAKUCHI 展覧会ミシュラン 2003

    ●KARAKUCHI 展覧会ミシュラン 2002

 

    <特別レポート>

    ●フェルメールとデルフト派展  メトロポリタン美術館

 

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